日記・コラム・つぶやき

2022年10月11日 (火)

ブログ再開

ここれかは、頻繁にブログを書くことにした。言いたいことがたくさんあるからだ。どんな内容になるかは不明だ。Twitter的になるかもしれない。

本を書き始めた。出版社は、これから探す。本のタイトルは、今のところ、「誰が世界を支配するべきなのか? 西洋と非西洋に分裂する世界における日本の使命」

2022年9月25日 (日)

チャネル2

大地舜チャネル2への登録はこちらからです。

https://www.youtube.com/channel/UCz99SEGYBw5JOzpXRqblTww/featured

YouTubeに大地舜チャネルが完全削除されました。それも理由がWHOの言っていることと違う意見を表明しているからです。

いつからWHOが絶対になったのだろう?

誰がWHOの見解の正しさを保証しているのだろう?

WHOの見解が変わったら、Youtubeの基準も変わるそうです。

誰がいちいちWHOの見解を調べるだろう?

WHOを絶対者にしたのは誰だろう。

WHOに莫大な支援をしているビル・ゲイツでしょうか?

YouTubeはGoogleが所有しているし、ビル・ゲイツと同じで製薬会社に大投資をしているので、金儲けのためなのだろうか?

これは昔、流行った魔女狩りと似ているようです。

WHOと違う意見を持つ人は、魔女として殺されるようです。

欧米人のエリートの発想法は、中世から進歩していないようです。

魔女狩りは、偏見から生まれました。

カソリック教会の権威を保つために行われました。

現代の魔女狩りは、世界の1極支配を継続したいスーパーリッチたちによって行われているようです。

2021年10月 8日 (金)

日本のコロナ禍は人災だった

日本のコロナ禍は専門家や、腰抜けの政治家や、厚生労働省の役人たちが演出したものでした。

月刊誌『選択』の記事を掲載しておきます。

コロナで役立たず「国立病院機構」

ダウンロード - img20211008_10395580.pdf

医療界の「金権腐敗」

ダウンロード - img20211008_10363518.pdf

大学病院「コロナ補助金バブル」

ダウンロード - img20211008_10343008.pdf

 

 

2021年8月14日 (土)

新型コロナの起源は米国らしい

遠隔透視プロジェクトで「新型コロナの起源」を調べたら、米国だという答えとなった。

その結果を掲載しておこう。YouTubeで詳しく話すので、ここには資料を載せておきたい。

ダウンロード - new20taget20220joe.docx

ダウンロード - target20two2020daichi.pdf

August 3, 2021 

                                                                                 08:00 PM EST 

                                                                                 Target 15016 

I forgot to mention in my last report that the flag at target 15016 looked like an American flag.  It was red, white, and blue and stripped.   

[NOTE: Oh boy! Interesting surprise here, Shun.]     

この結果には、ジョーさんもびっくり。私にとっては、驚くことでもなかった。2019年8月5日に米国陸軍の「フォート・デリック」生物学研究所が、汚染漏れのために閉鎖されたことを知っていたからだ。

1年前は、米国が発生源の可能性を示す記事や証拠が色々インターネトに掲載されていたが、今ではみんな消されている。製薬会社・金融資本カルテルの検閲能力は、凄まじい。

2021年3月17日 (水)

IOCのバッハ会長

日本の新聞報道などで、IOCのバッハ会長の発言が気になって、IOCのWeb Siteをみたらバッハ会長の記者会見の動画があった。1月27日の記者会見だ。その中で、バッハ会長は「平和の祭典オリンピックは、選手や観客の安全が保証されないかぎり、開催されることはない」と言っていた。日本のマスコミ情報だと、「何がなんでも東京オリンピックを開催する」と言っているのかと思った。まるで日本に命令をしているのかと思っていたが、そうでもなかった。

「日本の新聞やテレビを見ても読んでも世界のことはわからない」ことは、昔から知っているが、今も変わっていない。

2021年3月13日 (土)

超帝国と超資本主義

ステレスの黒船を送りつけてきているのは「超帝国」ですが、これまたステレス製で、姿が見えにくいのです。「誰が世界を支配しているのか?」という著書の序文で、ノーム・チョムスキー氏は、「今や国家間ではなく、階級に格差が生じている」と言っていますが、超帝国の支配者たちは国家を超えた存在です。国家という枠組みに縛られることのない超エリートの大金持ちの階級に属する人々です。彼らが蜘蛛巣のような網を張り巡らして、獲物をがんじがらめにして、世界の富を独占して、圧倒的な権力を持とうとしています。彼らの目指す世界は、超エリートが支配する専制主義に基づく世界です。

この世界では、いつもワクチンが打たれ、人口も自由にコントロールできますし、人々を奴隷化します。超エリート以外は、召使いになるわけです。また召使いたちにの親指にはチップが埋め込まれ、パスポートの代わりとなります。最終的には銀行口座も親指のチップで管理されることになるでしょう。

つまり超エリートが目指しているのは、資本主義を乗り越える「超資本主義」です。マルクスが述べたように「行き過ぎた資本主義は、共産主義を生む」のですが、彼らは全力をあげて、「共産主義や社会主義」の世界が生まれるのを阻止しようとしています。

現在彼らがそのために活用しているのが、コロナ騒ぎであり、ワクチン接種であり、富の更なる移動(大衆から大金持ちへの)です。

やれやれ、私たちは、恐ろしい世界を迎えています・・・

その先兵となっているのが「ゼロ・コロナ」を信奉する人々、遺伝子操作で「人間を神にする宗教」を信奉している人々です。

2021年3月 2日 (火)

黒船

日本に黒船が押し寄せていることに、気づいていない日本人が多い。NHKの大河ドラマ「渋沢栄一」を見ていて思った。

コロナ騒ぎも黒船だし、コロナワクチンの接種も黒船だ。世界のお金がビル・ゲーツやBlackRock(投資会社)、世界経済フォーラムの創立者などの少数の大金持ちに流れ込んでいる。彼らが黒船なのだ。今回も日本の更なる植民地化が目的だ。だが、明治の時代と違って、この黒船はステレスだ。つまり「姿が見えにくい。極めて巧妙な洗脳戦略」を持っている。

彼らは世界の人々を洗脳して、少数の大金持ちが支配する専制的な世界を目指している。資本主義の行くつくさきを共産主義や社会主義ではなく、超資本主義にしたいのだ。私たちは彼らに巧妙に洗脳されている。彼らの戦略に気がついたひとは迫害される。ロバート・ケネディー・ジュニアなどの有名人も迫害を受けている。

このことに言及している人はロバート・ケネディー・ジュニアとあと少数しか知らないが、現代がマトリックス、あるいは洗脳社会だと言っているひとは、二人知っている。米国の調査ジャーナリストJon Rappoportさんと、日本の「カクヨム」というブログを書いている人だ。

https://www.youtube.com/watch?v=2RHbS3an3dE&list=PL0B5bUbzcocAvmpBudDkP-JBK0j6gnRdd

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054881084864

Jonさんのブログは気になって、いつも読んでしまう。彼の「The Matrix Revealed」も必読だと感じるが、大量のデータ。これから読むところ。

2020年11月22日 (日)

動画の世界

グラハム・ハンコックさんの本が出るのに合わせてYouTubeのチャネルを開設した。「この世の不思議について なんでも話そう」というタイトル。動画の世界はさっぱりわからない。チャネル名とは何なのかもわからない。編集も手探り。一本目は編集者の助けを借りた。二本目は撮影から編集まで、すべて自分でやってみたけれど、作ったYoutube動画がどこに行ってしまったかがわからない。もともとトライ&エラー人間だけど、動画の世界は、まったく訳がわからん。

人類前史

「人類前史 失われた文明の鍵はアメリカ大陸にあった」が書店に並びはじめた。

11月26日午後、8時からはムーの三上編集長とのトークショウがある。

2020年10月22日 (木)

白人至上主義

米国のトランプは白人至上主義を後押ししている。

彼らのいう米国は民主主義国家だとか、人権国家などという言葉を信用してはいけない。白人至上主義者たちは自由だ博愛だ、人権が大切とか、民主主義を大切にしろなどと、偉そうなことを言っても、それはすべて「白人のため」でしかない。彼らには二重基準がある。

米国が国として偉そうなことが言えるようになるためには、まずアメリカ先住民への謝罪から始めなくてはならない。カリフォルニア州知事はこのことを知っていて、昨年だと思うが謝罪をしている。

米国と中国の覇権争いも、白人の罪(過去200年の世界制覇、植民地主義、アメリカ先住民の虐殺など)を考慮に入れて判断すべきだ。

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